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「創価学会・公明党」批判の第一弾、今年は麻生総理の地元・飯塚よりshamonの街宣車が発進します。勇気と根性のある方、御一報下さい。大丈夫です! 危険なほどに強いshamonが必ず貴方を守ります(笑)。
キリストの教えは役に立たないと言うキリスト教の新興宗教があれば、それは噸でもないカルト宗教です。仏教の教主が、お釈迦様であるのは世の常識です。それに対して、日蓮聖人の教えを歪曲して洗脳し、「釈迦も釈迦の教えも役に立たない」と教える、噸でもないカルト宗教・創価学会が、国を乗っ取る野望を以て組織したのが「公明党」です。
日本国憲法第二十条には「いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。」とあります。
政権与党とは、政治権力を行使している政党です。その政権与党に創価学会・公明党は在るのです。創価学会と公明党は別モノであるなどいう屁理屈を鵜呑みにするような、そのような非常識的な人間が一体何処にいると言うのでしょうか。
元公明党委員長の矢野絢也氏は、「創価学会と公明党は『日本占領計画』を着々と実行に移している。池田大作名誉会長による独裁国家の建設だ。当時の私はマインドコントロールにかかっており、創価学会に操られていた。『池田創価学会』によって、日本の民主主義は、今や危機に瀕しているのだ。」と、最近出版した著書でも、その真実を暴露しています。
その創価学会に票をチラつかされ、学会票という麻薬に冒されて常識を失い、カルトの創価学会・公明党と組んでこの国を危うくしてきたのが自民党ではないでしょうか。その結果、今や政治や行政のみならず、マスコミも大広告主である創価学会に胡麻を擂っている状態です。日本国の平和と発展を本当に祈るならば、自民党はカルト宗教と手を結んだことを猛省し、そして新たに出直すべき時であるのです。それが、本来の自民党の復活となるはずです。
国民は、自公連立政権にNOを突きつけているのです。噸でもない宗教と手を組んで、迷走している自民党にNOを突きつけているのです。それが都議会選挙の結果ではないでしょうか。政権維持のためにカルト宗教、創価学会と手を組んだ自民党、日本の未来に理念なき今の自民党には政権を担う資格はありません。
憲法で保障する「宗教の自由」とは、政治権力を画策する新興宗教に対して、それを批判する自由も保障しています。どうか皆さんも、正義の言論を発して下さるように宜しくお願い致します。どうか皆さん、次の衆院選挙では必ず正義の投票を宜しくお願い致します。
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