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取り敢えず御返事、2。

 投稿者:akvo  投稿日:2009年 5月 3日(日)07時50分27秒 86-67-N1.aster.pl
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  HOSXIDAさん、記。

1993年5月14〜16日、岩見沢の法然寺での合宿、名古屋の三ツ石さんが
「エスペラント文学」を話したときですね。ドイツで育って北大在学中だった
木村園子さんも 出席していたと思います。


akvoです。
木村園子さん、覚えてます。多分、その合宿だと思います。
私は日帰り参加でしたから、HOSXIDAさんが覚えてないのも無理はないですよ。
私も、

「HOSXIDAさん、こんにちは。
昔、講習会でご一緒した記憶があります。」

ということで、覚えて居られなくても、私にそういう記憶がある、というだけの情報でした。
(にっこり)。


HOSXIDAさん、記。

La Movado の「モバード俳壇」、俳句は5−7−5 を、きちんと守っています。


akvoです。
そうですか。私は英語に翻訳した俳句が、結構自由な感じで(音律に囚われず)
訳していたので、エスペラントもそうして良いのか、と勝手に思っていました。
まあ、自由律短歌なんてのもありますが、私の翻訳は分かればいい、という感じでしょうか。

オリジナルがエスペラントの短歌を57577に詠むのは、別に苦にもならないのですが。
(にっこり)。


akvo 拝
 
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