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akvoです。
子供の相手をしてると、なかなかインターネットの時間が取れないです。
普段は女房がこのパソコンを使っていますし。自分のブログを持っているみたいですから、尚更です。
さて、時間の合間を見つけて、短歌二首、翻訳してみました。
何か読んでいて気付いたことがありましたら、なんでも教えて下さい。
やっぱり、自分の目よりも他人の目の方が客観的に見れる、というのはあるみたいです。
よろしくお願い致します。
(にっこり)。
無名戦士の墓守りをする衛兵は真夏に銃持ち微動だにせず
Gardisto de tomb' "Ne konata soldato" ecx ne movigxas tenante pezan fusilon en varmega somero.
ポーランドの国を守りて戦死せし墓の灯広場の奥にゆらめく
La fajlo flagras en la profunda parko de tomb' "soldatoj" , kiuj pro la milito mortis gardi pollandon.
歌集『ゾバッチメ』
http://homepage1.nifty.com/kenju/kikou/mizuya2.htm
akvo 拝
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