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短歌翻訳、続き

 投稿者:akvo  投稿日:2009年 8月23日(日)17時58分29秒 86-67-N1.aster.pl
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  akvoです。
子供の相手をしてると、なかなかインターネットの時間が取れないです。
普段は女房がこのパソコンを使っていますし。自分のブログを持っているみたいですから、尚更です。
さて、時間の合間を見つけて、短歌二首、翻訳してみました。
何か読んでいて気付いたことがありましたら、なんでも教えて下さい。
やっぱり、自分の目よりも他人の目の方が客観的に見れる、というのはあるみたいです。
よろしくお願い致します。
(にっこり)。



無名戦士の墓守りをする衛兵は真夏に銃持ち微動だにせず

Gardisto de tomb'  "Ne konata soldato"  ecx ne movigxas tenante pezan fusilon en varmega somero.

ポーランドの国を守りて戦死せし墓の灯広場の奥にゆらめく

La fajlo flagras  en la profunda parko de tomb'  "soldatoj" ,  kiuj pro la milito mortis gardi pollandon.




歌集『ゾバッチメ』

http://homepage1.nifty.com/kenju/kikou/mizuya2.htm


akvo 拝
 
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