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おどるポンポコリン

 投稿者:king20  投稿日:2009年11月16日(月)15時54分54秒
返信・引用
  SoundPlayに「おどるポンポコリン」を追加しました。

1990年(平成2年)4月4日にシングルCD発売。
作曲・編曲(織田哲郎)さん、作詞(さくらももこ)さん、歌(B.B.クィーンズ)

TVアニメ、クレヨンしんちゃんの中で歌われていたモノが、大ヒットしたものです。
子供向けの音楽とは云え、演奏者などは一流のプレーヤーが集まって作ったバンド。
おじさんには、ルズムに乗るのに結構手こずりました。
やってみると結構楽しい、老若男女楽しめる曲のようです。

TenorSaxophone King Super20
MP   オットーリンク・メタル#7☆
Read  バンドレン・ジャバ No31/2

http://king20-io.studio-web.net/

 

Re: 君をのせて

 投稿者:king20  投稿日:2009年11月14日(土)09時03分0秒
返信・引用
  > No.493[元記事へ]

シゲさんへのお返事です。

毎度お聴き頂、有難うございます。

この曲は、天空の城ラピュタの挿入歌の内の一曲ですが、今回の編曲は
オリジナルとだいぶ違っています。
イントロ部分が長くなってしまいましたが、この部分にエレPを使った事で
雰囲気が出た感じです。
ボサノバに乗せるために多少メロディーをいじってます。
バックのエレPもうまくいったと自己満足です。

ボサノバは我々の世代に取って、とても受け入れやすいですね〜
1950年代後半に出てきたモノですので、懐かしいのですかね?・・・・

http://king20-io.studio-web.net/

 

君をのせて

 投稿者:シゲ  投稿日:2009年11月13日(金)23時20分48秒
返信・引用
  KingさんのSaxとボサノバは相性が良いですね。
聞いてる方がこうならば、キット吹いてる方はモット気持ち良い気分でしょう。
リラックスして聞かせて頂きました。
ありがとうございます。
 

『いちご白書』をもう一度

 投稿者:king20  投稿日:2009年11月 8日(日)14時05分6秒
返信・引用
  SoundPlayに「『いちご白書』をもう一度」を追加しました。

この曲は1975年(昭和50年)にレコード発売されました。
作詞、作曲(旧姓 荒井由美)さん、歌(バンバン)さん、編曲(瀬尾一三)さん。

この年私は、丁度2年前まで勤務して居た職場に就職したのでした。
年代を調べると結構古いのですね〜
私の中では、新しいのですが、どうも頭脳が化石化しているようです。

TenorSaxophone King Super20
MP   オットーリンク・メタル#7☆
Read  マーカジャズ No3

http://king20-io.studio-web.net/

 

君をのせて

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月26日(月)09時51分3秒
返信・引用
  SoundPlayに「君をのせて」を追加しました。
この曲は「天空の城ラピュタ」という映画の挿入歌です。

1986年(昭和61年)作曲、編曲(久石譲)さん、作詞(宮崎駿)さん、歌(井上あずみ)さん
今回ボサノバにアレンジしました。その為何となく大人の雰囲気になっていますが、原曲の
イメージは残っていると思います。

天空の城ラピュタの映画は「風の谷のナウシカ」と共に、自分の子供達と何回も見ました。
宮崎駿監督映画の挿入歌の多くを宮崎駿さんの作詞と共に久石譲さんの作曲で「となりの
トトロ」なども在り、取り組んでみたい曲が沢山ありますね。

TenorSaxophone King Super20
MP   オットーリンク・メタル#7☆
Read  マーカジャズ No3

http://king20-io.studio-web.net/

 

まいど〜!

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月22日(木)08時18分42秒
返信・引用
  これは、これはきついご指摘、肝に銘じておきますね。
素人がオリジナル曲を超えるのは至難の業ですね〜

リズムの揺らぎは、もっとじっくり練習を重ねる必要がありそうです。
又、SAXでは言葉そのものを発する事は不可能なので、どう音を
出すかは永遠の課題ですね。
これからも、もっと勉強してゆかねばと思います。
有難うございます。

http://king20-io.studio-web.net/

 

こーちゃんは偉大でした。

 投稿者:シゲ  投稿日:2009年10月21日(水)23時15分4秒
返信・引用
  Kingさん、今回ばかりは相手が悪かった。
越路吹雪さんの歌声は未だ僕の耳に残っていたんですよ。
テンポの揺れや歌詞の言い回し。 やっぱりこーちゃんは偉大だったと再確認したところです。
 

ろくでなし

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月17日(土)15時49分44秒
返信・引用
  SoundPlayに「ろくでなし(越路吹雪バージョン)」を追加しました。

作詞、作曲(ADAMO SALVATORE)さん、訳詞(岩谷時子)さん、歌(越路吹雪)さん
訳詞の岩谷時子さんは作詞家で、数々のヒット曲を作っています。
越路吹雪さんは宝塚退団後シャンソン歌手としてヒット曲も多く、マネージャーの
岩谷時子さんとの二人三脚で来ましたが、越路吹雪さんは帰らぬ人となっています。

今回、曲のアレンジに1950年〜60年代に流行したロックンロール形式で構成した
ので、可成り懐かしい雰囲気になりました。
後年この曲を越路吹雪さん歌う時、可成りアップテンポで歌うようになってますが
今回は初期の頃のテンポにしました。

TenorSaxophone King Super20
MP   オットーリンク・メタル#7☆
Read  マーカジャズ No3

http://king20-io.studio-web.net/

 

いつも有難う。

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月10日(土)06時53分18秒
返信・引用
  >シゲさん
毎度、有難うです。

ビックリしましたか〜!
ド演歌股旅物からジャズ、ポップス系からクラシカルな物まで
何でも御座れでやっちゃいます。
音楽のジャンル分けは一切しませんので、楽しい曲悲しい曲
古い曲、・・・・新しい曲と難しい曲はパス!
要するに気に入った曲、やっていておもしろい楽しい曲は出来る
だけ挑戦してます。

今回オリジナル音源と全くかけ離れた感じですね〜
でもボサノバに合うと思いました。
バックのビブラフォンをブルース風にしたので、不思議な感じに
成ったかも知れませんね。

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2度びっくり

 投稿者:シゲ  投稿日:2009年10月 9日(金)22時37分55秒
返信・引用
  どうしちゃったの?

選曲がガラッと変わったので、まずびっくり
その後曲を聴いてまたびっくり

すごいよ! 「しおさいの詩」
 

しおさいの詩

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月 9日(金)09時52分42秒
返信・引用
  SoundPlayに「しおさいの詩」を追加しました。
1973年(昭和48)に発表。
作詞、作曲、唄(小椋桂)さん。
いわゆるシンガーソングライターで、この曲は彼が10代の頃に作ったと
聞いた事があります。
小椋桂さんの本業は銀行員で歌手としての活躍は銀行を退職してからの
様です。

今回もこの曲を大幅にアレンジして、ボサノババージョンにしてみました。
メインメロディーのイメージは余り変えていません、コード自体をもっと変更
すれば更に別の曲になる感じがします。

TenorSaxophone King Super20
MP   オットーリンク・メタル#7☆
Read  マーカジャズ No3

http://king20-io.studio-web.net/

 

どうもです。

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月 4日(日)06時45分25秒
返信・引用
  毎度有難うです。
この曲は8月下旬に録音したのですが。
どうもこの季節、注意しないとピッチが安定しません
ソプラノSAXが一番敏感で、ピッチの狂いが目立ちます

今回はアルトSAXにしましたが、マウスピースもセルマー
・オールド No「D」を使いました。
H.Selmer Mk VIらしい音が出てるのでは無いかと思います。

鶴ヶ島ライブは会場の音場空間が素晴らしく、演奏していて
気持ちが良かったです。
又、機会があると良いですね。

有難うございました。

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手紙 拝聴しました

 投稿者:シゲ  投稿日:2009年10月 3日(土)21時14分13秒
返信・引用
  手紙拝聴しました、快調ですね。

Kingさんには珍しくアルトをお使いなんですね。
流石、音の立ち上がりも早くリズム歌謡はアルトがピッタリ合います。
その分余裕が有るのでしょうか。音の伸びも気持ち良い。

不思議な物で、演奏中のKingさんが見えています。
当分、鶴ヶ島ショックが抜けそうもありませんよ(笑)
 

手紙(由紀さおりバージョン)

 投稿者:king20  投稿日:2009年10月 2日(金)09時48分53秒
返信・引用 編集済
  SoundPlayに「手紙」を追加しました。
作詞(なかにし礼)さん、作曲(川口真)さん、歌(由紀さおり)さん。
1970年(昭和45年)7月東芝EMIよりシングル発売。
同名の曲で幾つかありますが、最近ではアンジェラ・アキさんの
歌も良いですね。

今回、テナーSAX、ソプラノSAX、アルトSAXと録音しましたが
久しぶりにアルトSAXバージョンにしました。
ピッチがどうも不安定ですが、どのSAXで吹いても同じ様な状況
でした。

AltoSaxophone H.Selmer Mk VI
MP   セルマー・オールド No「D」
Read  バンドレンJAVA No3

http://king20-io.studio-web.net/

 

いつもありがとうです。

 投稿者:king20  投稿日:2009年 9月19日(土)07時37分50秒
返信・引用
  >シゲさん
ありがとうございます。

拓郎バージョンより、どちらかというとモップスバージョンの方が
良いんですよね、昔エレキ小僧時分の記憶が強いせいかも知れません。

もう少し演奏スピードを速めた方が快調かも知れませんね。

今回割と派手目な音のマウスピースを使いました。
録音マスタリング時で何時もと違うセッティングにしました。
 

たどり着いたらいつも雨降り

 投稿者:シゲ  投稿日:2009年 9月18日(金)20時26分49秒
返信・引用
  懐かしく聴かせて頂きました。
近頃、レパートリーが益々拡がってきましたようでなによりです。

♪アーこのけだるさは、なーんだったのだぁろー♪
拓郎さん、ひろみつさん、ドチラモ個性的で当時良く聞いたものです。

King20さんの演奏もスカッと爽やかに抜けていて
快調ですね。
 

たどり着いたらいつも雨降り

 投稿者:king20  投稿日:2009年 9月13日(日)10時59分1秒
返信・引用
  SoundPlayに「たどり着いたらいつも雨降り」を追加しました。
作詞、作曲(吉田拓郎)さん、唄(吉田拓郎)さん、モップス等
1972年(昭和47年)にレコード発売
今回の曲は、拓郎さんの曲と云うより「モップス」の曲の感じです。
ロック調にしました。自分自身もモップスのロック調の印象の方が
強く、軽快な感じです。
歌詞の内容も、此を聴いた当時共鳴したものです。


TenorSaxophone King Super20
MP    Yanagisawa No7
Read   マーカ・ジャズ   No31/2

http://king20-io.studio-web.net/

 

こんにちは。

 投稿者:king20  投稿日:2009年 9月 7日(月)07時35分18秒
返信・引用
  シゲさん、お聴き頂大変ありがとうございます
又、感想の書き込みありがとうございます。

今回、原曲の雰囲気を壊さないように自分なりにだいぶアレンジしていま
すのでフルバージョンにしました。
容量を抑えるためにビットレートを可成り落としましたが音質もそれ程
支障もないようなので安心しています。

又感想などをお寄せいただければうれしいです。

ありがとうございました。
 

たそがれマイラブ

 投稿者:シゲ  投稿日:2009年 9月 6日(日)18時11分26秒
返信・引用
  中高音が艶やかで、とても気持ち良く拝聴いたしました。
余裕を感じる演奏、すっかり手の内ですね。

繰り返し聞いても、感想が変わりませんでした。
次曲も楽しみにしてますよ。
 

たそがれマイラブ

 投稿者:king20  投稿日:2009年 9月 5日(土)18時34分6秒
返信・引用
  SoundPlay 音楽再生の章に「たそがれマイラブ」を追加しました。
昭和53年(1978年)TBS系ドラマ主題歌で大ヒットしました。
作詞(阿久悠)さん、作曲、編曲(筒美京平)、歌(大橋純子)さん。

沢山のバージョンが在るようですが、今回大人のムードをより感じさせる
様にイントロからのアレンジとボサノバのリズムに乗せてみました。
大橋純子さんの歌はどれも難しく手こずりますが、なんとかこなしました。

TenorSaxophone King Super20
MP   オットーリンク・メタル#7☆
Read  ラボーヅズ M(ミディアム)

http://king20-io.studio-web.net/

 

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