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メールサーバーのメールを削除する。

 投稿者:riyo2528  投稿日:2004年 3月12日(金)02時26分58秒
  MAIL DELETERとは?

 多くのメーラーでは、メールサーバーからデータを受信しないとメールを削除することが出来ません。
 MAIL DELETER は、受信することなくメールサーバーのメールを削除するツールです。
 プレビューを表示する機能は有りませんが、そのためウイルス等に感染することなく
 メールの削除を行うことが出来ます。

 具体的には以下のようなときに有効に利用できると思います。

 『一度受信した巨大な添付メールをサーバー上に残してしまったとき』
 『メールサーバー上の不要なメールを削除したい場合』

 『悪意のある人からメールボムの被害を受けたとき。』

 また、メールを送信者名から条件付けて削除することも出来ます。

 その他にも、有効な利用法があると思いますが、臨機応変に使用して頂ければ幸いです。(^^;

http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se093576.html

 

IMEショートカット

 投稿者:riyou  投稿日:2004年 1月24日(土)15時44分24秒
  IMEショートカット
●MS-IMEのオン/オフ
【半角/全角】
●ショートカットメニュー表示
【Ctrl】+【F10】
●ヘルプ表示
→ 【Ctrl】+【F10】→【H】
●入力モードの切替
→ 【Ctrl】+【F10】→【N】
●変換モードの切替
→ 【Ctrl】+【F10】→【C】
●IMEパッド起動
→ 【Ctrl】+【F10】→【P】
●単語/用例の登録
→ 【Ctrl】+【F10】→【W】
●MS-IMEプロパティ表示
→ 【Ctrl】+【F10】→【R】
●全角/半角スペース入力
(ひらがな、全角カタカナ、全角英数モード) + / (半角カタカナ、半角英数モード)
●全角スペース入力
【Ctrl】+【Shift】+【Space】
●確定取り消し
【Ctrl】+【BackSpace】
●再変換
【変換】
●全角/半角英数モード切替
【Shift】+【無変換】
●ひらがな、カタカナ切替
【無変換】
●ローマ字かな入力切替
【Alt】+【ひらがな】

 

レジストリを肥大化を解決

 投稿者:riyo  投稿日:2003年12月26日(金)16時59分34秒
  何でもレジストリを再構築してレジストリのサイズをキュと縮めてくれるらしいです。多分デフラグをレジストリに対して行う様なものです。「レジストリ」OSやアプリケーションのに関する情報を格納してあるファイルのことで、これが存在するゆえに便利であると同時に長きにわたってWindowsユーザーを困らせてきたものです。「海外ソフトをインストールしたら関連付けを勝手に変えられた。ガッデム」「アンインストールしたのに右クリックメニューになんか残ってる」「レジストリいじってたら起動しなくなりました。どうしてくれるんですか?」これらはレジストリに関するトラブルです。列挙していたらきりがありません。それゆえアンチレジストリ派の方も存在します。レジストリを使うソフトは、なにがあろうと使わないと硬く決意した常にピュアでありたいと願っている人たちです。しかし、Windowsを使う以上レジストリは必要不可欠。どんなに多くの人が涙を流しても、どれだけ憎もうとも決して切り離すことの出来ないモンスターです。私たちには、共存する以外道はありません。
【ソフト種別】フリーウェア
【著作 権者】Lars Hederer 氏
【動作 環境】NT/2000/XP
【Homepage】ERUNT and NTREGOPT
【そ の 他】スクリーンショット

 

Lindows CD

 投稿者:Riyou  投稿日:2003年12月15日(月)01時19分30秒
  キーワードは「持ち歩けるOS」
パソコンのハードディスクへのインストールを必要とせず、CD-ROMドライブから直接起動できる、まったく新しいタイプのOSです。  起動方法は、『LindowsCD 日本語版』のCD-ROMを、お持ちのパソコンに搭載されているCD/DVD-ROMドライブにセットし、電源を入れるだけです。これでパソコンはCD-ROMの中に納められた『LindowsOS4.0 日本語版』を起動いたします。  ビジネスユーザーからモバイルを多用するパソコン中上級者ユーザーまで、CD-ROM1枚で自分のPC環境を手に入れることができる、まさにモバイルコンピューティングの新しい形です。
※ 『LindowsOS』は、堅牢かつ軽量なオペレーティングシステムとして定評のあるLinuxをベースとして、米国 Lindows.com社が開発したオペレーティングシステムです。
特徴

【1】高い操作性
LindowsOS譲りの高い操作性で一般的なOSに近い使用感となっており、他社のOSを使用していたユーザでも簡単に使いこなせるよう開発されています。 。


【2】高度な安定性
Linux譲りの軽快で堅牢なシステムコアで高度な安定性によりPCのダウンタイムを大幅に短縮し、部内サポートコストも削減いたしました。
従来のオペレーティングシステムのユーザーにも分かりやすい、マウス、キーボード、ウィンドウなどを用いる直感的で分かりやすいユーザーインターフェイスを提供いたします。


【3】既存のPC環境の変更無く利用可能
既存のパソコン環境を残したまま、手軽にLinuxを利用することができます。CD-ROMの起動可能なドライブが付いたパソコンさえあれば、どの環境においてもすぐに自分のLindows環境を起動可能です。


【4】旅先など日本語環境の無い場所でも即座に日本語環境を利用可能
英語や他言語環境のパソコンでも、即座に日本語環境を構築して利用する事ができます。旅先で撮ったデジカメのデジタルデータや出張先で作成したデータなどはインターネットを利用してWEBストレージサービスに保存。ノートPCを持ち歩かなくてもCD一枚携帯するだけです。
※デジタルカメラや、その他の周辺機器については動作が確認されているもの使用可能ですが、お使いいただけない機器もございます。
※WEBストレージサービスのご利用にはインターネットに接続できる環境が必要です。


【5】抜群の安定性と強固なセキュリティ
OSのファイル構成が変化しないので、使用を続けても抜群の安定性を発揮します。データをパソコン内部に保存しないため、個人や企業の大事な情報をPCに残す事がなく仮にパソコンに障害が発生しても、電源を入れなおすだけで簡単に復旧可能です。また、ウイルスなどの不正プログラムに感染する心配もありません。


【6】Webメールサービスの利用でメールの送受信も可能
『LindowsCD 日本語版』と弊社サービスLivedoorのWEBメールサービスを組み合わせることで、どんな環境からでも自分のメールを送受信する事ができます。 「ノートPCを持ち歩くほどではないけど・・メールのチェックはしたい」といった場合でも、『LindowsCD 日本語版』とCD-ROMドライブを持ったPCがあれば自分宛のメールの受信やメールの送信が可能です。
※インターネットに接続されたPC環境が必要となります。
※ストレージサービス、Webメールサービスについては別途料金がかかる場合もございます。


詳しくはこちら 
【7】『Opera 7.21 for Linux』無償版(アド・スポンサーバージョン)を収録
ノルウェーのOpera Software ASA社が開発し、株式会社トランスウエアから日本語版が発売されている高性能タブ型WEBブラウザ、『Opera 7.21 for Linux』の広告バナー付き無償版をプリインストールいたしました。独自レンダリングエンジンを搭載し、高速・軽量が特徴のブラウザで、『LindowsOS』と非常に相性がよいため、快適なインターネットブラウジングがお楽しみいただけるはずです。
概要や動作環境等は『Opera』公式サイトをご参照ください。 URL: http://jp.opera.com/ 
 

LindowsOSとは 〜OSに新しい選択肢が生まれる〜

 投稿者:Riyou  投稿日:2003年12月15日(月)01時15分23秒
  『LindowsOS』は、堅牢かつ軽量なオペレーティングシステムとして定評のあるLinuxをベースとして、米国 Lindows.com社が開発したオペレーティングシステムです。
【1】高い操作性
一般的なOSに近い使用感となっており、他社のOSを使用していたユーザでも簡単に使いこなせるよう開発されています。
 
【2】高度な安定性
Linux譲りの軽快で堅牢なシステムコアで高度な安定性によりPCのダウンタイムを大幅に短縮し、部内サポートコストも削減いたしました。
従来のオペレーティングシステムのユーザーにも分かりやすい、マウス、キーボード、ウィンドウなどを用いる直感的で分かりやすいユーザーインターフェイスを提供いたします。
 
【3】高度な互換性
高度なハードウェア互換性、既存のオペレーティングシステム上で作成された、多種多様なファイル形式をそのまま使用できるので、乗り換えも安心です。
 
【4】「Click-N-Run Warehouse」 〜一定料金でソフトが使い放題〜
一定の料金で、あらゆる種類のアプリケーションソフトウェアが一年間に渡り無制限にインストール及び利用が可能です。
数回のマウスクリックだけでほとんどのアプリケーションソフトウェアのダウンロードとインストールが可能になります。

詳しくはこちら
 
【5】みんなで使えるLindows
「LindowsOS 4.0」はファミリーライセンスを採用、1つ の LindowsOS パッケージで、ご家庭にある全てのPCにインストールできます。

詳しくはこちら
 
【6】エンタープライズライセンス
企業・官公庁・団体等向けに大規模導入をサポートするプログラム「エンタープライズライセンス」を提供


 

Windows&reg; XP Professional ユーティリティ: フロッピー ブート インストール用起動ディスク

 投稿者:riyou  投稿日:2003年 5月14日(水)17時31分32秒
  Windows XP 起動ディスクを使うと、起動可能な CD-ROM がない場合でもオペレーティング システムの新規インストールを実行することができます。Windows XP 起動ディスクは、適切なドライバを自動的に読み込んで CD-ROM ドライブにアクセスし、セットアップを開始します。Windows XP 起動ディスクを使ってアップグレード セットアップを実行することはできません。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=55820EDB-5039-4955-BCB7-4FED408EA73F

Windows XP Home Edition および Windows XP Professional にはそれぞれ専用の起動ディスクが必要です。一方の起動ディスクを他方で使用することはできません。
 

ライセンス認証がきれた場合。

 投稿者:riyou  投稿日:2003年 5月14日(水)14時15分1秒
  新しいライセンスを用意し、CDにてCDブートをして、読み込ませる 途中 修復何々と聞いてくるが
無視して続行、次の修復するね(Rキー)で修復で読み込ませる。
しばらくするとインストールが終わり、WindowsXP立ち上げ画面になる。
この時に新しい プロダクトID(CDに入っているメディアと同じもの、メディアにプロダクトIDが仕込まれている)とそのときの構成により変化)

そのまま40分程度インストールに時間要。

Administratorでログオンし、{スタート}→{プログラム}→{アクセサリ}→{ライセンス認証}と進めていく。

ライセンスIDを見て、その指示に従う。

 

XP がセーフモードとコマンドプロンプトでしか起動しなくなった

 投稿者:riyou  投稿日:2003年 5月14日(水)14時10分27秒
  Windows XP を起動すると、シェル (Explorer) 自体のエラーが発生してセーフモードでも起動できない場合でも、セーフモードとコマンドプロンプトでは起動可能な場合があります。
この場合、以下の手順でシステムを回復できる可能性があります。

電源投入後に F8 キーを押し、メニューから「セーフモードとコマンドプロンプト」を選択します。
管理者権限でログオンします。
コマンドプロンプトから %systemroot%\system32\restore\rstrui.exe コマンドを実行します。
画面の指示に従い、問題が発生するより前の状態に復元します。
 

IME2000のツールバーが消えてしまった。

 投稿者:motoi  投稿日:2003年 2月10日(月)15時54分36秒
  2000/9XでIME2000のツールバーが消えてしまってどうしても表示できない。
「コントロールパネル」の「キーボード」を開き「入力ロケート」で、「タスクバーにインジケータを表示」のチェックを数回繰り返しタスクトレイのペンをクリックし、メニュー下の「ツールバを表示」を選択する。
 

最小化とかのボタン表示が記号・数字になる。

 投稿者:motoi  投稿日:2003年 2月10日(月)15時50分55秒
  ウインドウ画面のツールの上のとろの、画面を元のサイズにもどす、とか、最小化とかの記号が、「0」などの番号にかわってしまった場合の戻し方

これは、何らかの原因でwindowsのファイルに不具合が生じた可能性があります。
もっとも簡単な対処方法は、一度セーフモードで起動する事により、回復する場合がありますので、是非ためしてみてください。
これで直らない場合は、windowsファイルの上書きインストールやシステムチェック、キャッシュ回復ソフトなどを使用する必要があります。

とりあえず、下記の方法でセーフモード起動をためしてください。

◆safe modeの起動

Safe modeで起動する方法
1.コンピュータの電源を入れます。
2.起動の黒い画面の時に、キーボードの[F8]キーを押します。
 ※Win98・MEの場合セーフモードに入るには、「Ctrl」キーを押してもできます。
3.「Windows拡張オプションメニュー」画面が表示されます。
4.「セーフモード」(safe mode)を[↓][↑]キーを使って選択し[Enter]キーを押します。
5.Windowsがセーフモードで起動します。(画面の四隅に「Safemode」の文字が表示されます)

フォルダの確認
6.「マイコンピュータ」フォルダを開きます。
7.ウインドのサイズ変更ボタンの表示を確認します。
8.OKであれば、フォルダを閉じます。

OKならば、「再起動」
9.通常の操作で「再起動」して、通常モードで再度フォルダのボタンを確認します。

キャッシュファイル破損が破損していても同様な結果が発生することもあります。
キャッシュファイルの修復方法は?

修復には、セーフモードで起動させます。
出来れば普通に起動しているときに、削除しておくと良いです。

◆Win98/MEでの見つけ方・やり方
スタート〜検索〜ファイルやフォルダを選択。
「ttfCache」と記入して、検索します。
見つかった、ttfCacheを削除します。

◆セーフモードの起動方法
スタート〜Windowsの終了、再起動を選択、OKを押します。
メモリカウント終了くらいから、Ctrl キーを押し続けます。
スタートアップメニューが表示されるので、セーフモードを選択、Enterキーを押します。
セーフモードで起動したら、また再起動を掛けて普通に起動してください。 
 

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