ken-toyoguchi.com BBS

ジャズピアニスト豊口健HPのかきこ版です
どうぞお気軽に書き込みください
音楽の質問などもどうぞ!


    >>teacup.プロフ<<(*^。^*)楽しい!?仲間がいっぱい(*^。^*)>>teacup.プロフ<< Reload


投稿者
メール
題名
   
内容
(自動改行します。利用可能タグ一覧
URL
 
 

 [ >>プロフ♀友検索<< ]  [ パソコン・テレビ無料処分 ]  [ プロフ検索で○○友探す? ]  
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログパーツ ] [ プロフィール ]

全144件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

着うたドコモ  投稿者:あゆちん  投稿日:2008年 5月12日(月)06時11分39秒
  最新着うた情報!!
http://hamq.jp/i.cfm?i=z5ghr3

http://hamq.jp/i.cfm?i%3Dz5ghr3

 

増尾好秋、日本ツアー、札幌公演。  投稿者:奈良岡典篤(ノリ ナラオカ)  投稿日:2008年 4月29日(火)07時09分20秒
  初めての書き込み失礼いたします。

5月30日に札幌へヴンスタジオでニューヨーク在住の「世界のマスオ」こと増尾好秋
(http://www.ymasuo.com)さんが演奏します。ベースには札幌出身でニューヨーク在住の
僕、ノリ ナラオカ(奈良岡典篤)が参加します。またと無い機会なので、お時間が合い
ましたら、是非遊びに来てください。興味のある方はメールを下さい。ポスターをメール
します。bassistnori@hotmail.com 宜しくお願いいたします。以下ポスターより↓

ニューヨーク在住37年、渡辺貞夫グループで活躍した後、ニューヨークに渡りソニー・ロ
リンズやエルビン・ジョーンズのバンドに在籍した、あの伝説ギターリスト「世界のマス
オ」が同じくニューヨーク在住、札幌出身のべーシスト、ノリ・ナラオカを引き連れての
日本ツアー、札幌公演!!!ドラムには北海道を拠点に世界中のアーティストと共演中の
舘山健二。

■日時:5月30日 ■場所:札幌へヴンスタジオ
■メンバー:増尾好秋 (guitar) Nori Naraoka (bass) 舘山健二(drums)
■開場 19:00 / 開演 19:30
■料金 前売 \3.500 当日 \4.000


TICKET
札幌ヘヴンスタジオでお求めになれます。また、お電話、Eメールでのご予約もお受けし
ています。
・札幌ヘヴンスタジオ:札幌市中央区南6条西4丁目ライトビルB1
・TEL&FAX:011-511-2481(受付時間13:00〜4:00AM)
・E-mail:blues@sapporo-heavenstudio.com

ホームページ:http://www.sapporo-heavenstudio.com/

http://www.norinaraoka.com

 

ありがとうございました。  投稿者:venjamin  投稿日:2008年 4月28日(月)10時34分16秒
  先日はGERSHWINにも案内していただきありがとうございました。ピアノの響きがいいです。譜面ではなく、その瞬間のみに生まれる音楽を聴いている、楽しみがあります。ジャズ初心者の私ですが、この点かな、おそらく、自分がひかれるのは。これからのご活躍期待しています。  

Re:失礼致します  投稿者:KenT  投稿日:2008年 4月21日(月)08時11分9秒
  つき様、ありがとうございます。
生の演奏は、CDやラジオから流れてくる音楽にはない素晴らしさがありますね。
うまい下手でなく、息遣いが聴こえ、聴いてる人も生きている、僕は聴いている人との合作だといつも感じます。

またどうぞ気軽にいらして、気軽にお話下さいね。
 

リラさん  投稿者:Ken Toyoguchi  投稿日:2008年 4月21日(月)08時05分19秒    編集済
  「格好つけたり、強がったり、恥ずかしかったり・・・。」
僕は、こういうひとが大大好きなんですよ!
どうしてって、自分がそうだから、って調子いいかー、人間皆そうだからね。
難しさを感じて生きている人、生きづらいな、って思ってる人には、真実味があります。
マジメなひとは、いいです。

そこでエライひとは自分とどこがちがうんだろう、とあれこれ考えてそれに近づこう、とするのが毎日ってもんじゃないでしょうか。
時々思うことであるけど、自分がひとを信じていないとき、ひとの前に自分を投げ出せないので、自分がたいへんです。素直なひとを羨ましいと思うとき、自分がひとを暖かく思う思い方が足りないと気づくときが僕にはあります。
まあ、見た目ハデであろうが地味であろうが素直であろうが臆病であろうが、それはホントはあまり関係ない。
飲んでなかなか自分をさらけ出せない人だって、魅力的なひとはちゃんと魅力的なのだ。
自分が気になる。気になる時は、ひとのためになることを無心でたくさん考えるといいときがあるな。
ひとのことを一所懸命思ったり信じたり、ひとのために何かしてる時、自分の見てくれのことを忘れることがあるでしょ。その時はいい感じの自分ではないかな。

さてさて、音楽は聴くのもやるのも勝手、と言いたいところだがどうなんだろうか。
「共演する方がいる場合」は、ゆずりあいすぎるといいものが生まれません。
「俺はこういくからな」という勝手(信念)がないひとは、共演者を疲れさせますね。
とはいえ「俺はこれが一番好き、こうしたい」ってことを自分でわかる(自分を知る)ことは、そう簡単なことではないです。
でも、同時にひとの音を聴きながら感じて演らなければならない。そうでないと一緒に演ってる=一緒に生きてる意味がない。相手がどう思ってるか感じたり考えながらやれるか、これはミュージシャンの大事な実力のひとつです。
むずかしいことですが、無神経でなければよい、思いを伝えるように最高に自分が疲れる覚悟があればよい、と僕は思っています。
たまには「ごめん!!」してやります。
自分も生き、相手も生かす、この大切さ、むずかしさを僕は音楽から学びました、まだ格闘中ですが。

ソロの時は、これは自分との格闘と言ったらいいでしょうか。自由と同時にきびしー、と感じます。
自分はほんとうはどう思ってるんだろう、とよく思います。
やはり、自分を知る、ということをよく考えます。
いろんな時があります、和音を考えながら弾いていたり、エンディングどうするか悩んでいたり、あの娘は元気だろうかと思っていたり、何でこのお客さんはうるさいんだろうと思っていたり、小学校時代の景色が浮かんでどこかにいってるときもあります、何も考えないで曲が勝手に進んでいく時は幸せです。

あれれ、長くなりました、格闘とか書いてしまいましたが、人生も音楽も格闘ではありません(笑)、
シゴトですからとことんやろうということ、かな。
人生もシゴトですか、とは訊かないでね
 

失礼致します  投稿者:つき  投稿日:2008年 4月15日(火)17時02分10秒
  先日、ハーフノートで生演奏の方を聞かせていただきました者です。
生でのジャズピアノを聞いたのはあれが初めてで、とても感動しました。
また是非聞き入りに伺わせていただきます。
また、ジャズピアノ、ギターについて、初心者ですが、話をお聞かせいただければ嬉しいです。

では、お体に気を付けて。また伺います。
 

誕生日  投稿者:♪リファ  投稿日:2007年12月17日(月)14時10分53秒
  ですね!

おめでとうございます♪  \(^-^)/
 

(無題)  投稿者:リラ  投稿日:2007年11月26日(月)05時25分8秒
  豊口様

ありがとうございます。
うれしいです。

私も人に対して自分に対して、素直で誠実で、嘘(人のためになるのならいいかな)
のないようにしたいと思っています。
でも、なかなか難しいです。
格好つけたり、強がったり、恥ずかしかったり・・・。
なんだか音楽の話からズレてきてしまいましたね。

ということで、一つ音楽の質問です。
豊口さんは、ソロの時と共演する方がいらっしゃる場合。
どのような心持ちの違いがありますか?
よかったら知りたいです。

ではまた是非、聴かせてもらいに行きます。
 

Re:感動。陳謝。感謝。  投稿者:KenT  投稿日:2007年11月23日(金)05時26分0秒
  リラ 様

ありがとうございます。
音楽を聴く資格なんてものは、決してありません。
好きな時に聴いて、ただ感じるものだと思います。

僕も大昔に(^^ゞ音楽に励まされ自分と向き合い、音楽を始めました。
自然な自分でおおらかにいられた時(落ち込んでいるときも)が、音楽に感謝することは多いです。
その時のうそがない自由な自分でいいのだと思います。
泣きたいなら泣けばいいし、「これ、うるさいなあ」と思えばそれもOKだし、逃げたくなったら耳を閉ざしてもかまわない。
踊りだす人もいるし、恥ずかしいのでじっと感動をかみしめて帰り際握手してくれるひともいます。
「今日の演奏、だめじゃん」と厳しい言葉を言って帰る人もいます。

全部、ほんとうのことならいいです。
お客さまは自分を励ましてくれるので、聴いてくれる方と共演したいとはいつも思っています。

またどうぞライブにいらして下さい。
そして、声をかけて下さいね(水くさいんだからー(^-^))
 

感動。陳謝。感謝。  投稿者:リラ  投稿日:2007年11月22日(木)05時45分30秒
  豊口様

豊口さんの演奏は
あまりにもまっすぐ私の心に入ってきて。
あまりにもまっすぐ私の心に訴えかけてきて。
未熟者の私には受け止めきれず、壁をつくってしまいました。
自分には聴く資格がないのではと、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。

あの優しさを。誠実さを。無償の愛をのような感じを。たくさんの思いが一つになって、飲み込まれて。
包み込まれるような空気を思い出すだけで、今でも涙がこみあげてきます。
心に残る、素晴らしい演奏でした。

そして、謝らなければ。
せっかくの魂の演奏から逃げて、つかの間心の耳を閉ざしてしまったこと。
涙を抑えるコトに力を使って、演奏に集中しきれなかったこと。
失礼でした。ごめんなさい。

でも、美しさに魅かれ怖いもの見たさでまた聴きたいです。
自分と向き合うきっかけを頂いたような気がします。
ありがとうございます。

全て受け止めて人の眼を気にせず泣けたら、あたしはきっと知りたいと思っている何かがわかるんじゃないかなぁ。
 

Re:札幌の演奏会の感想です  投稿者:KenT  投稿日:2007年10月17日(水)17時41分17秒
  H.H様

ご感想をいただき、ありがとうございます。
とてもうれしく思います。
こんなに深く聴いてくださってありがとうございます。
「初めて聴いたジャズのライブ」とは思えないお言葉の数々で、少々驚きました。
見当違いということはありません(たくさんのことがいい当たってるなあと思いましたです)
感想は感想ですから、どんな感想も真実だと思うし、うれしいです。
やはり音楽はジャンルは関係ないな、とも思った次第です。

ルーテルホールは、素晴らしいホールとピアノで、ライブハウスにはない楽しさがありました(同時にむずかしさも少しありましたが)。何より自分が幸せ者でありました。

これに懲りず、機会がありましたらどうぞ演奏を聴きにお越しください。
また感想を聞かせていただけると幸いです。
本当にありがとうございました。

最後に、来てくださった方、ご協力してくださったすべての方、
ありがとうございました<(_ _)>。
 

札幌の演奏会の感想です(2)  投稿者:H.H  投稿日:2007年10月14日(日)23時53分22秒
  最も気に入ったのが、ゴスペル風の(HYMN)でした。神や自然やもろもろに対する敬虔な祈りと言うよりは、愛する妻への心からの賛歌と言った愛を感じさせる曲でした。ドクターは仲間内では愛妻家で通っているのではないかと推量します。

「石狩」は、ふるさと石狩への加藤氏の賛仰とノスタルジーの産物であろうが、この曲には、石狩でなくても通用する、ふるさと賛歌的な一般性があり、一寸残念であった。

jazzと言うのは、感性とムードさえよければ、散文的な適合などは問題化されないような曖昧さが許されるのかも知れぬが、私にはぴんと来なかったのである。

例えば、ベースで北国の厳しい自然や冬の季節と、そこで忍耐強く生き抜く北の人々のたくましい生命力を表現させ、反対にピアノには束の間の明るい春夏秋を謳歌する人々の喜びを主張させ、その両者のせめぎ合いを、丁丁発止と演奏すればいいのだ。

この掛け合いは北国独特のもので、石狩と言う特殊性がもたらす音楽性がそこにはある。

最後に北の大地での自然と人間との握手が実現し、喚起の合奏が繰り広げられる、と言うのもいいではないか。

加藤氏の曲は、その点、少年期の追憶が曲想の源となっており、限界を感じた。

二人(二つの楽器)の掛け合いも随所で見られ、また即興の楽しさも味わうことができた。

普通、ピアノの伴奏にはベースとドラムが付物であろう。しかし、今回はベースとピアノのコラボレーションでsり、両者の立場は互角だけに、今回は両者の演奏での駆け引きの面白さをかなり期待していた。。

しかし、お二人の間には紳士協定が結ばれていたらしく、節度のある掛け合いが展開し、火花が散る場面はなかった。もっと一方が勝手に仕掛けていいのではないか。

とはいえ、あのあたりがドクターのドクターたる所以なのかもしれない。とも思う。

初めて聴いたジャズのライブです。私の感想は見当違いもはなはだしいかもしれません。しかし、大変楽しく、11月のシャンソンとのデナーショ
ーにも伺わせてもらおうと考えております。

では、失礼致します。

http://2hsapporo@excite.co.jp

 

札幌の演奏会の感想です(1)  投稿者:H.H  投稿日:2007年10月14日(日)23時20分21秒
  健さんの中年の風格に感動し、今後「ドクター」と呼ぶことにしますが、宜しいですか?
滲み出る人柄は、演奏に入る前に既に聴衆を魅惑しておりました。

私は73歳にして初めてドクターの演奏を聞いたのですが、お馴染みのファンの皆さんは語りが始まるや、笑い声が絶えず、両者の心が通じ合っていることがわかりました。

演奏も、ナイトクラブなどでは多分今日と違って多少くだけた感じなのでしょうが、キリスト教系の演奏会場の今夜はさぞ弾きにくかったに相違ありません。

(しかし、ドクターですから、常にあの程度の品位を持って演奏するのかもしれませんが…)

曲目構成は、ソリンズやモンクなどのようなジャイアントのナンバーを意図的に省き、アランフェスや「忘却」のようなシンフォニックな大曲を中心に据え、「石狩」「HYMN」のような個性的なオリジナル曲で脇を固め、社長の要請を入れて、ビートルズを加え、後は小品を少しという気の遣いよう。

http://2hsapporo@excite.co.jp

 

必ず伺います  投稿者:3758  投稿日:2007年 9月26日(水)12時28分25秒
  石橋さんのセットのライドシンバル(ボスファラス)の音は、いままで聞いた・叩いたシンバルの中で一番です。
さすがプロの持ち物は違うなぁ。

「さすが」と言えば、世辞にも「さすが」と書いていただいて赤面しております。
今回より次回、次々回と、遅々として進歩は遅いとは思いますが、本当に「さすが」と唸っていただくよう、さぁ練習・練習。…楽しく・楽しく。
 

Re:昨晩はありがとうございました  投稿者:KenT  投稿日:2007年 9月24日(月)07時17分56秒
  こちらこそありがとうございました。
たくさんやっていただき、感謝しております。
やはり、さすがでしたねー、楽しかったよ。
石橋さんへは、伝えておきました。
(ネジ締めの怪力に驚いていましたが、そんなに締めなくても大丈夫だそうです)
またお越しくださいよ!
 

昨晩はありがとうございました  投稿者:3758  投稿日:2007年 9月20日(木)13時52分47秒
  大変、勉強になり、かつ、久しぶりの緊張感・挫折感等々を含め、楽しませていただきました。
反省点を生かしつつ来月に望みたいと思います。

ドラムのセッティングを大幅に変えてしまい、ハーフノート・オーナーさんは「いいの、いいの、そのままで良いのよ〜」と言ってくださり、酒の誘惑に負けて飲んだくれておりましたが、家に帰り、あぁ、ありゃ変えすぎた・失礼だよなと反省いたしました。
石橋さんに申し訳ないです。お会いできれば謝罪いたしますが、たぶん石橋さんが出演される今度の金曜日には間に合わないかと…。
できれば、「そのままにして、すみません」と謝っていたとお伝えください。
 

時節柄…  投稿者:3758  投稿日:2007年 9月14日(金)12時32分17秒
  「有志セッションへの参加、南4条以南・いわゆる『戦闘地域』での活動の自粛と将来的な撤退など、我が身・我が家の安全保障の基本的な考え方は、マニフェストならぬ、この掲示板で示しています。私の考え方が変わることはあり得ません」…などと言いつつ。

う〜ん、豊口さん。
そんなに、おだてたらセッティングの時間から行って手伝っちゃいますぜ。
 

Re:私の決意  投稿者:KenT  投稿日:2007年 9月13日(木)09時03分21秒
  題名が感動的だなあ。真剣なのがいいなあー
でも、きちんと正座しなくたっていいではないですか、気軽に来てください。
来ると言って、気分がのらなくて来られなくなっても大丈夫。
自信も関係ない、やったもん勝ちです!(いろんなことがいっぺんにわかる)
楽しみにしてるよー
きっと一番うまいから大丈夫です!俺がいうんだからまちがいない

P.S.
粉っぽい店、っていいですね、何か昔の3条界隈を思い出す響き(笑)
 

私の決意  投稿者:3758  投稿日:2007年 9月 6日(木)12時38分13秒
  今月からHalf Note のセッションには行きます。
どうせ下手なんだからと開き直ることとしました。

あわせて
ススキノに何軒かある、行きつけの「粉っぽい店(あやしい店ではなくスナック程度)」は4月までは極力行かないこととします。
4月からは最終撤退します。(4月に晩酌友達が長期出張で2年ほどいなくなります)

月々の支払い金額を考えたら、あっというまに狙っているシンバルが購入できるからです。
これからは、Half Note等、南4条以北の店で酒を飲みます。

…微妙なラインは南4条・36号線沿いのビルにある、あの「粉っぽい店」だなぁ。
 

30年前  投稿者:3758  投稿日:2007年 8月21日(火)12時25分12秒
  とすると…。
僕が始めてZippyに行ったのが15歳だから…。
おぉ〜、開店した年だったんだ。へぇ〜。
タイガービル?だったかしら。
私服とはいえ、高校生が煙草を吸いながら音楽聞いてたなんて…まぁ生意気。

さて、今日は Half Note のセッションの日のようです…が…。
デビューは来月にします。
…あぁ、自信がない・自信がない…。
 

Re:どうも!  投稿者:Ken  投稿日:2007年 8月 9日(木)07時49分8秒
  ぽんこさん、Zippy30周年おめでとうございます。
僕のピアノ人生はあの店からはじまりました、いつも感謝しております。
これからもがんばります
 

どうも!  投稿者:ぽんこ  投稿日:2007年 7月27日(金)12時22分57秒
  ジッピーホールのリンク有難う!  

アコーディオン の イラスト  投稿者:砂川  投稿日:2007年 1月20日(土)22時15分46秒
   昨年、所属バンドの年末パーティー用宣伝紙を担当後より、イラストにはまってしまって、アコの練習が半減しています。
 毎年、大阪で開催のビバアコのプログラム挿絵にアコ弾く少女の可愛いイラストがあったので、参考にとはいっても、姿顔は丸写しで、持っているアコーディオンのパターン変化で52種類ほど作成しました。印刷所への問合せでは、カット集より転載で、配布に問題は無いでしょうの言。MS excelファイルに貼り付けて送信できますので、興味のある方はどうぞ・・・・・・・。
 

覚えてますか?  投稿者:fumi  投稿日:2006年11月 8日(水)15時30分50秒
  高校1年生のときの同級生です。札幌を離れて、24年・・・いろいろあって、リセットかけてまたやり直しです。アルバムとか、実家に置いて来てしまってるので、ふと、豊口君(高校生のときの思い出にひたってそう呼んでみます)のこと思い出して、「どうしてるのかな?すごい有名人になってたりして」なんて、松任谷由美の卒業写真でも見るような気持ちで、ネット検索してみたら、HPがあったから投稿してみました。しばらく、札幌に帰ってないけど、今度、帰るときは、ピアノを聴かせていただきに伺います。楽しみです。昔、豊口君のことを好きだったから、22歳の長男は「健」(ケン)って名づけちゃいました(笑)
 何より、ご活躍を心から嬉しく思い、元気づけられてしまいました。
 これからも、頑張ってください!                      ふみ
 

インフォメーション in 大阪  投稿者:Bar Lime cay  投稿日:2006年11月 7日(火)02時38分48秒
  >管理人様

サイトに適してなければお手数ですが削除の方
お願い致します。

この度、大阪心斎橋にて音楽とお酒を中心にした
バーをオープンしました。勉強中ではありますが
自分なりに厳選してる途中、、、ジャズ、ソウル、
ラテン、R&Bと、いった音楽をおつまみに旨い
お酒を頂くそんなバー(小さい)であります。

こよなく愛して病まないそんな音楽人との雑談が
できれば幸いです。

音楽は会話、音楽は言葉の壁の鍵を開き
そして貴方の「心を癒してくる、、、」

関西地区(全国の方も)にお住まいの方の
御来店、心よりお待ちしております。

<アクセス>
地下鉄心斎橋駅を下車し、心斎橋筋
商店街を難波方向へ。途中、ユニクロ
と不二家がありますのでそこを左に曲
り、一つ目の十字路を右に曲った黄色
いビルの3Fになります。

open 20:00~daybreak
charge 500yen   1drink 500yen

大阪市中央区心斎橋筋2丁目2番2号
日宝畳屋町プラス1 3F
tel 06-6211-9981

告知させて頂き有り難うございました。
 

宣伝させてください!!  投稿者:shuji ono  投稿日:2006年10月23日(月)22時13分44秒
  ご無沙汰しております!オノでございます。
NYの親友がアルバムを出すことになったので宣伝させてください!!

Life in the Big City / Takanori Niida
ライフ・イン・ザ・ビッグ・シティー / 新井田孝則

2006.10.25 On Sale     \2800 (Tax on)     Polystar Jazz Library (PJL)     MTCJ-3038

ニューヨークで活動する札幌出身のドラマー、新井田孝則が素晴らしい仲間達と共に作り上げた、現在進行形ニューヨーク・ジャズ・フュージョン・サウンドの決定版。全米レコード協会からゴールドディスクを授与された日本人初のドラマーが遂に逆上陸!

Personnel:

アダム・ホルツマン (key)
アーロン・ハイック (sax)
ジョン・ヘリントン (g)
トモ藤田 (g)
小崎仁司 (g)
ウィル・リー (b)
ジェームス・ジーナス (b)
ジェフ・アレン (b)
新井田孝則 (ds)

Tracks:

1. B Funk (ビー・ファンク)
2. Life in the Big City (ライフ・イン・ザ・ビッグ・シティー)
3. Metabolism (メタボリズム)
4. Tokyo - New York Express (トーキョー・ニューヨーク・エクスプレス)
5. F Train (エフ・トレイン)
6. Slow Jam (スロー・ジャム)
7. Equation (イクウェイジョン)
8. Solstice Girl (ソルスティス・ガール)

http://www.takanoriniida.com

 

修正  投稿者:3758  投稿日:2006年 5月12日(金)17時21分8秒
  「最近のJAZZばかり聞いているため、きちっと基本のスタンダードの2・4拍でノレません」
…う〜ん、わかったような、格好良いこと書いたので反省。

「ぜんぜん駄目・まったくダメ・手も足も出せませんでした」に訂正いたします。
だって、全然、下手なんだもの。

豊口先生の指摘通り「一人でやっててもダメ」ということですわね。
しかし、40すぎのオヤジがセッションに行くのは恥ずかしい…。
 

昨日  投稿者:3758  投稿日:2006年 5月12日(金)17時13分46秒
  高校時代の同級生(ギターとベースと私ドラムのトリオ)と「練習」しました。
ぜんぜん駄目。
最近のJAZZばかり聞いているため、きちっと基本のスタンダードの2・4拍でノレません。
とりあえずスタンダード10曲とギタリストのオリジナルを10曲やることとし、次回の「練習」は再来週…。
「いゃあ、ライブハウスよりホールでやりてぇ〜なぁ」と尊大な夢だけは語り合いました。

くまさん、ホールでやるウン十年後にはご案内いたします。
 

スメタナのモルダウ  投稿者:ZEN  投稿日:2006年 4月10日(月)23時51分59秒
  モルダウをぼくなりにアコーデオンにアレンジしてみました
http://www.geocities.jp/kimch_parfait/music/mordau.mp3

http://homepage3.nifty.com/zen1999/

 

3758 さま  投稿者:tp くま  投稿日:2006年 4月 7日(金)12時32分37秒
  最近、ずーっと独りで練習しています。
基礎練習はひとりでやるのが一番ですが、たまには仲間と一緒にやると楽しいですよね。
独りでやっていると、リズム感が悪くなりそう。仲間からの刺激が、やる気と緊張感を生み出すように思います。
レコード(昔買ったやつ)を使ってバンドやっている雰囲気で練習してますが、やっぱり生でやるのと違います。(長所、短所ありってとこかな)
田舎なのでしょうがないか。
がんばろー! 3758さん
 

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 




   
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログパーツ ] [ プロフィール ]
RSS

パスワード

teacup.AUTO BBS Lv2-Free


[PR]転職情報満載! [PR]履歴書ならリクナビNEXT [PR]ビジネスローン [PR]不動産投資