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感動。陳謝。感謝。

 投稿者:リラ  投稿日:2007年11月22日(木)05時45分30秒
  豊口様

豊口さんの演奏は
あまりにもまっすぐ私の心に入ってきて。
あまりにもまっすぐ私の心に訴えかけてきて。
未熟者の私には受け止めきれず、壁をつくってしまいました。
自分には聴く資格がないのではと、恥ずかしくて逃げ出したくなりました。

あの優しさを。誠実さを。無償の愛をのような感じを。たくさんの思いが一つになって、飲み込まれて。
包み込まれるような空気を思い出すだけで、今でも涙がこみあげてきます。
心に残る、素晴らしい演奏でした。

そして、謝らなければ。
せっかくの魂の演奏から逃げて、つかの間心の耳を閉ざしてしまったこと。
涙を抑えるコトに力を使って、演奏に集中しきれなかったこと。
失礼でした。ごめんなさい。

でも、美しさに魅かれ怖いもの見たさでまた聴きたいです。
自分と向き合うきっかけを頂いたような気がします。
ありがとうございます。

全て受け止めて人の眼を気にせず泣けたら、あたしはきっと知りたいと思っている何かがわかるんじゃないかなぁ。
 
 

Re:札幌の演奏会の感想です

 投稿者:KenT  投稿日:2007年10月17日(水)17時41分17秒
  H.H様

ご感想をいただき、ありがとうございます。
とてもうれしく思います。
こんなに深く聴いてくださってありがとうございます。
「初めて聴いたジャズのライブ」とは思えないお言葉の数々で、少々驚きました。
見当違いということはありません(たくさんのことがいい当たってるなあと思いましたです)
感想は感想ですから、どんな感想も真実だと思うし、うれしいです。
やはり音楽はジャンルは関係ないな、とも思った次第です。

ルーテルホールは、素晴らしいホールとピアノで、ライブハウスにはない楽しさがありました(同時にむずかしさも少しありましたが)。何より自分が幸せ者でありました。

これに懲りず、機会がありましたらどうぞ演奏を聴きにお越しください。
また感想を聞かせていただけると幸いです。
本当にありがとうございました。

最後に、来てくださった方、ご協力してくださったすべての方、
ありがとうございました<(_ _)>。
 

札幌の演奏会の感想です(2)

 投稿者:H.Hメール  投稿日:2007年10月14日(日)23時53分22秒
  最も気に入ったのが、ゴスペル風の(HYMN)でした。神や自然やもろもろに対する敬虔な祈りと言うよりは、愛する妻への心からの賛歌と言った愛を感じさせる曲でした。ドクターは仲間内では愛妻家で通っているのではないかと推量します。

「石狩」は、ふるさと石狩への加藤氏の賛仰とノスタルジーの産物であろうが、この曲には、石狩でなくても通用する、ふるさと賛歌的な一般性があり、一寸残念であった。

jazzと言うのは、感性とムードさえよければ、散文的な適合などは問題化されないような曖昧さが許されるのかも知れぬが、私にはぴんと来なかったのである。

例えば、ベースで北国の厳しい自然や冬の季節と、そこで忍耐強く生き抜く北の人々のたくましい生命力を表現させ、反対にピアノには束の間の明るい春夏秋を謳歌する人々の喜びを主張させ、その両者のせめぎ合いを、丁丁発止と演奏すればいいのだ。

この掛け合いは北国独特のもので、石狩と言う特殊性がもたらす音楽性がそこにはある。

最後に北の大地での自然と人間との握手が実現し、喚起の合奏が繰り広げられる、と言うのもいいではないか。

加藤氏の曲は、その点、少年期の追憶が曲想の源となっており、限界を感じた。

二人(二つの楽器)の掛け合いも随所で見られ、また即興の楽しさも味わうことができた。

普通、ピアノの伴奏にはベースとドラムが付物であろう。しかし、今回はベースとピアノのコラボレーションでsり、両者の立場は互角だけに、今回は両者の演奏での駆け引きの面白さをかなり期待していた。。

しかし、お二人の間には紳士協定が結ばれていたらしく、節度のある掛け合いが展開し、火花が散る場面はなかった。もっと一方が勝手に仕掛けていいのではないか。

とはいえ、あのあたりがドクターのドクターたる所以なのかもしれない。とも思う。

初めて聴いたジャズのライブです。私の感想は見当違いもはなはだしいかもしれません。しかし、大変楽しく、11月のシャンソンとのデナーショ
ーにも伺わせてもらおうと考えております。

では、失礼致します。
 

札幌の演奏会の感想です(1)

 投稿者:H.Hメール  投稿日:2007年10月14日(日)23時20分21秒
  健さんの中年の風格に感動し、今後「ドクター」と呼ぶことにしますが、宜しいですか?
滲み出る人柄は、演奏に入る前に既に聴衆を魅惑しておりました。

私は73歳にして初めてドクターの演奏を聞いたのですが、お馴染みのファンの皆さんは語りが始まるや、笑い声が絶えず、両者の心が通じ合っていることがわかりました。

演奏も、ナイトクラブなどでは多分今日と違って多少くだけた感じなのでしょうが、キリスト教系の演奏会場の今夜はさぞ弾きにくかったに相違ありません。

(しかし、ドクターですから、常にあの程度の品位を持って演奏するのかもしれませんが…)

曲目構成は、ソリンズやモンクなどのようなジャイアントのナンバーを意図的に省き、アランフェスや「忘却」のようなシンフォニックな大曲を中心に据え、「石狩」「HYMN」のような個性的なオリジナル曲で脇を固め、社長の要請を入れて、ビートルズを加え、後は小品を少しという気の遣いよう。
 

必ず伺います

 投稿者:3758  投稿日:2007年 9月26日(水)12時28分25秒
  石橋さんのセットのライドシンバル(ボスファラス)の音は、いままで聞いた・叩いたシンバルの中で一番です。
さすがプロの持ち物は違うなぁ。

「さすが」と言えば、世辞にも「さすが」と書いていただいて赤面しております。
今回より次回、次々回と、遅々として進歩は遅いとは思いますが、本当に「さすが」と唸っていただくよう、さぁ練習・練習。…楽しく・楽しく。
 

Re:昨晩はありがとうございました

 投稿者:KenT  投稿日:2007年 9月24日(月)07時17分56秒
  こちらこそありがとうございました。
たくさんやっていただき、感謝しております。
やはり、さすがでしたねー、楽しかったよ。
石橋さんへは、伝えておきました。
(ネジ締めの怪力に驚いていましたが、そんなに締めなくても大丈夫だそうです)
またお越しくださいよ!
 

昨晩はありがとうございました

 投稿者:3758  投稿日:2007年 9月20日(木)13時52分47秒
  大変、勉強になり、かつ、久しぶりの緊張感・挫折感等々を含め、楽しませていただきました。
反省点を生かしつつ来月に望みたいと思います。

ドラムのセッティングを大幅に変えてしまい、ハーフノート・オーナーさんは「いいの、いいの、そのままで良いのよ~」と言ってくださり、酒の誘惑に負けて飲んだくれておりましたが、家に帰り、あぁ、ありゃ変えすぎた・失礼だよなと反省いたしました。
石橋さんに申し訳ないです。お会いできれば謝罪いたしますが、たぶん石橋さんが出演される今度の金曜日には間に合わないかと…。
できれば、「そのままにして、すみません」と謝っていたとお伝えください。
 

時節柄…

 投稿者:3758  投稿日:2007年 9月14日(金)12時32分17秒
  「有志セッションへの参加、南4条以南・いわゆる『戦闘地域』での活動の自粛と将来的な撤退など、我が身・我が家の安全保障の基本的な考え方は、マニフェストならぬ、この掲示板で示しています。私の考え方が変わることはあり得ません」…などと言いつつ。

う~ん、豊口さん。
そんなに、おだてたらセッティングの時間から行って手伝っちゃいますぜ。
 

Re:私の決意

 投稿者:KenT  投稿日:2007年 9月13日(木)09時03分21秒
  題名が感動的だなあ。真剣なのがいいなあー
でも、きちんと正座しなくたっていいではないですか、気軽に来てください。
来ると言って、気分がのらなくて来られなくなっても大丈夫。
自信も関係ない、やったもん勝ちです!(いろんなことがいっぺんにわかる)
楽しみにしてるよー
きっと一番うまいから大丈夫です!俺がいうんだからまちがいない

P.S.
粉っぽい店、っていいですね、何か昔の3条界隈を思い出す響き(笑)
 

私の決意

 投稿者:3758  投稿日:2007年 9月 6日(木)12時38分13秒
  今月からHalf Note のセッションには行きます。
どうせ下手なんだからと開き直ることとしました。

あわせて
ススキノに何軒かある、行きつけの「粉っぽい店(あやしい店ではなくスナック程度)」は4月までは極力行かないこととします。
4月からは最終撤退します。(4月に晩酌友達が長期出張で2年ほどいなくなります)

月々の支払い金額を考えたら、あっというまに狙っているシンバルが購入できるからです。
これからは、Half Note等、南4条以北の店で酒を飲みます。

…微妙なラインは南4条・36号線沿いのビルにある、あの「粉っぽい店」だなぁ。
 

30年前

 投稿者:3758  投稿日:2007年 8月21日(火)12時25分12秒
  とすると…。
僕が始めてZippyに行ったのが15歳だから…。
おぉ~、開店した年だったんだ。へぇ~。
タイガービル?だったかしら。
私服とはいえ、高校生が煙草を吸いながら音楽聞いてたなんて…まぁ生意気。

さて、今日は Half Note のセッションの日のようです…が…。
デビューは来月にします。
…あぁ、自信がない・自信がない…。
 

Re:どうも!

 投稿者:Ken  投稿日:2007年 8月 9日(木)07時49分8秒
  ぽんこさん、Zippy30周年おめでとうございます。
僕のピアノ人生はあの店からはじまりました、いつも感謝しております。
これからもがんばります
 

どうも!

 投稿者:ぽんこメール  投稿日:2007年 7月27日(金)12時22分57秒
  ジッピーホールのリンク有難う!  

アコーディオン の イラスト

 投稿者:砂川メール  投稿日:2007年 1月20日(土)22時15分46秒
   昨年、所属バンドの年末パーティー用宣伝紙を担当後より、イラストにはまってしまって、アコの練習が半減しています。
 毎年、大阪で開催のビバアコのプログラム挿絵にアコ弾く少女の可愛いイラストがあったので、参考にとはいっても、姿顔は丸写しで、持っているアコーディオンのパターン変化で52種類ほど作成しました。印刷所への問合せでは、カット集より転載で、配布に問題は無いでしょうの言。MS excelファイルに貼り付けて送信できますので、興味のある方はどうぞ・・・・・・・。
 

覚えてますか?

 投稿者:fumiメール  投稿日:2006年11月 8日(水)15時30分50秒
  高校1年生のときの同級生です。札幌を離れて、24年・・・いろいろあって、リセットかけてまたやり直しです。アルバムとか、実家に置いて来てしまってるので、ふと、豊口君(高校生のときの思い出にひたってそう呼んでみます)のこと思い出して、「どうしてるのかな?すごい有名人になってたりして」なんて、松任谷由美の卒業写真でも見るような気持ちで、ネット検索してみたら、HPがあったから投稿してみました。しばらく、札幌に帰ってないけど、今度、帰るときは、ピアノを聴かせていただきに伺います。楽しみです。昔、豊口君のことを好きだったから、22歳の長男は「健」(ケン)って名づけちゃいました(笑)
 何より、ご活躍を心から嬉しく思い、元気づけられてしまいました。
 これからも、頑張ってください!                      ふみ
 

宣伝させてください!!

 投稿者:shuji onoメール  投稿日:2006年10月23日(月)22時13分44秒
  ご無沙汰しております!オノでございます。
NYの親友がアルバムを出すことになったので宣伝させてください!!

Life in the Big City / Takanori Niida
ライフ・イン・ザ・ビッグ・シティー / 新井田孝則

2006.10.25 On Sale     \2800 (Tax on)     Polystar Jazz Library (PJL)     MTCJ-3038

ニューヨークで活動する札幌出身のドラマー、新井田孝則が素晴らしい仲間達と共に作り上げた、現在進行形ニューヨーク・ジャズ・フュージョン・サウンドの決定版。全米レコード協会からゴールドディスクを授与された日本人初のドラマーが遂に逆上陸!

Personnel:

アダム・ホルツマン (key)
アーロン・ハイック (sax)
ジョン・ヘリントン (g)
トモ藤田 (g)
小崎仁司 (g)
ウィル・リー (b)
ジェームス・ジーナス (b)
ジェフ・アレン (b)
新井田孝則 (ds)

Tracks:

1. B Funk (ビー・ファンク)
2. Life in the Big City (ライフ・イン・ザ・ビッグ・シティー)
3. Metabolism (メタボリズム)
4. Tokyo - New York Express (トーキョー・ニューヨーク・エクスプレス)
5. F Train (エフ・トレイン)
6. Slow Jam (スロー・ジャム)
7. Equation (イクウェイジョン)
8. Solstice Girl (ソルスティス・ガール)

http://www.takanoriniida.com

 

修正

 投稿者:3758  投稿日:2006年 5月12日(金)17時21分8秒
  「最近のJAZZばかり聞いているため、きちっと基本のスタンダードの2・4拍でノレません」
…う~ん、わかったような、格好良いこと書いたので反省。

「ぜんぜん駄目・まったくダメ・手も足も出せませんでした」に訂正いたします。
だって、全然、下手なんだもの。

豊口先生の指摘通り「一人でやっててもダメ」ということですわね。
しかし、40すぎのオヤジがセッションに行くのは恥ずかしい…。
 

昨日

 投稿者:3758  投稿日:2006年 5月12日(金)17時13分46秒
  高校時代の同級生(ギターとベースと私ドラムのトリオ)と「練習」しました。
ぜんぜん駄目。
最近のJAZZばかり聞いているため、きちっと基本のスタンダードの2・4拍でノレません。
とりあえずスタンダード10曲とギタリストのオリジナルを10曲やることとし、次回の「練習」は再来週…。
「いゃあ、ライブハウスよりホールでやりてぇ~なぁ」と尊大な夢だけは語り合いました。

くまさん、ホールでやるウン十年後にはご案内いたします。
 

スメタナのモルダウ

 投稿者:ZEN  投稿日:2006年 4月10日(月)23時51分59秒
  モルダウをぼくなりにアコーデオンにアレンジしてみました
http://www.geocities.jp/kimch_parfait/music/mordau.mp3

http://homepage3.nifty.com/zen1999/

 

3758 さま

 投稿者:tp くま  投稿日:2006年 4月 7日(金)12時32分37秒
  最近、ずーっと独りで練習しています。
基礎練習はひとりでやるのが一番ですが、たまには仲間と一緒にやると楽しいですよね。
独りでやっていると、リズム感が悪くなりそう。仲間からの刺激が、やる気と緊張感を生み出すように思います。
レコード(昔買ったやつ)を使ってバンドやっている雰囲気で練習してますが、やっぱり生でやるのと違います。(長所、短所ありってとこかな)
田舎なのでしょうがないか。
がんばろー! 3758さん
 

ちょっと違ったかな

 投稿者:3758  投稿日:2006年 3月28日(火)16時48分10秒
  少々、訂正。
私が酔っぱらって雑談していたので記憶が不鮮明。
豊口さんは「独り言じゃない」とは言ってなかったな。
「一人でやっててもだ~めよ」とは言ってた…と思う。うん。
ね…。
 

tp くま様

 投稿者:3758  投稿日:2006年 3月28日(火)12時58分5秒
  ありがとうございます。

先日、豊口さんの出演している店に行き、雑談させていただきました。
3758  「ちよっと、最近、練習してるから自信あるんですよね~」
豊口さん「一人?。セッションとか行かないの?。だめだよ、それじゃ独り言じゃない」

ふぅ~む。セッションかぁ。なつかしいなぁ。
しかし、40すぎると恥ずかしいんですよね~。
大学生らと混じって…っ~のが…。

くまさん、セッションって、行きます?。

…しかたないから、行くかなぁ…。
くまさん、どこかでお会いできることを楽しみにしています。
 

最近・・・3758の方へ

 投稿者:tp くまメール  投稿日:2006年 3月26日(日)00時21分18秒
  20年ぶりのドラム再開おめでとう! 私も、ほぼ10年ぶりのトランペット再開で1年が過ぎました。
まだ「自分の意見を言う」ほどまでは行きませんが、勉強中というところです、自分の年齢を考えるとちょっとあせりますが、趣味として続けたいと思います。お互いに頑張りましょう。
 

感激!!!

 投稿者:かんくう  投稿日:2006年 3月15日(水)13時21分43秒
  ジャズナイトにはいけませんでしたが、健さんバージョンの戦メリ、感激しました!!!
ありがとうございました。また行きまーす!
今度はハーフノートにも顔をだせるといいなぁ。。。
 

ジジチャマ

 投稿者:ゆめもり  投稿日:2006年 2月19日(日)12時55分41秒
  kenさん、こんにちは!
表紙の文章、毎回楽しく読んでいます。
他人のことは見た目や年齢で判断してしまうことが多いですが、
自分の見た目や年齢、考え方のことになると
あまりまじめに考えることがなかった気がします。

20代のころの自分を思い出すと、恥ずかしくなるばかり。
kenさんの文章を読んだあと
「結婚してからは俺も大人になったねえ?」とくろに聞くと
「まだ子どもだし、クソジジイだわ」と一蹴されました。

子どもとクソジジイ、2つの顔を持つ男
 

最近…

 投稿者:3758  投稿日:2006年 2月 6日(月)12時33分13秒
  20年ぶりにドラムを再開し、基礎練習も1年間。
さぼりつつも行ってきたから、子どもの発育で言えば「言葉を出すこと」「単語を話せること」「日常会話が出来ること」までは可能になったと思います。

次は「会話を楽しむ」とか、「意見を言う」こと。
で、最終目的は「誰もが聞きほれる演説ができる」こと。
そのためには「演説のための単語・言い回し」を身につける必要があるかと…。
…それには「いっぱい他人の演説を聴くこと」なんでしょうね…。

なぁんか思っているこの頃でした。
 

参考になりました。

 投稿者:かんくう  投稿日:2006年 1月25日(水)14時20分59秒
編集済
  一戸建てをたてるまでは、やっぱりピアノ購入は我慢するしかないかなー。
でも欲すぃー!。どうする>俺。

(追加):
「別れの曲」。
 練習してみたら前半と後半はなんとかなりそうですが、
 中間部に両手が延々と跳躍しまくる部分があって、現状では私の能力をはるかに超えている。
(別れの曲を弾ける後輩に聞くと、考えていると弾けないので無意識で飛ぶしかないそうです)
 ということで来年か、再来年ぐらいの目標にします。あえなく撤退。
 

CDいかがですか

 投稿者:サウンドアンクル  投稿日:2006年 1月22日(日)10時58分32秒
  先日、お渡しした新規録音「豊口健トリオ・スタンダード・ナンバー」のCDはいかがですか? 実は、当スタジオでは豊口さんの所有しているスピーカーJBL4425と同じスピーカー
が有り、ミドルモニーターとして使用しているので、今回はこれをメインに制作しました
 たぶん最初は高音が物足りなく感じるはずですが、聴いている内に気持良くなるはず!
そう! 普通はブルーノート風に音作りをするのですが、今回は初期のバーブの音で制作
しました。
 そうです ギンギンのJAZZもいいけど、ゆったりした優しくて優雅な作品を目指しました
次回会った時に感想など聞かせて下さい もしサウンドが気に入らなければ再度、トラック
ダウンを行います
            サウンド・アンクル
 

Re:ところで Re:あら

 投稿者:KenTメール  投稿日:2006年 1月18日(水)04時21分13秒
  かんくうさま
防音はやってませんが、部屋にいろいろモノがあってキタナイほうが、うるさくなくなります(あほー)。特に、ピアノの下が板張りだとダイレクトに反射するのでガンガン弾くにはやかましいかもしれません、絨毯をひいたり座布団を並べたりすると音がやわらかくなったなあ。
ふつうの家のせまい部屋だと、蓋など開けるとけっこうな音量になるものです。
これでは練習で疲れてしまうかな、と思い、僕はあまり鳴り鳴りでないピアノ(中古)を選んだのですが、納品の直前にピアノ業者の社長さんがキンキラキラの調律にしてくれたので、また調律師の方に鳴らなくしてもらったことがあります。

練習時間は、むずかしいものがあるでしょう。
住む場所によるでしょうし、近所づきあいも大きな要素になることもあり。
参考にならないかもしれませんが、
クルマの音がうるさい大通りに面した低いマンションでは弾けましたね。
それから、楽器を演奏する人がまわりにたくさんいるとこでは弾けますね。左のウチからクラシックピアノ、右のウチからバイオリン、窓開けて弾いてくれると、ワシもやりやすいです。
音大生歓迎なんていういわゆる"防音マンション"の正体はそれときいたこともあります、防音効果がばっちりなわけじゃなくて、みんな自分もやるから文句が少ない言わないの。

kibana さま
本年もよろしくお願いいたします。
ドメイン名もっと短くしたいんだけどな(苗字変えろってか(^^ゞ)。
今年もまた一緒に演りましょー
 

あら

 投稿者:kibanaメール  投稿日:2006年 1月16日(月)18時40分20秒
  こちらもリニューアルでしたか~
しばらくぶりでございました。
今年もよろしくお願いします。

ドメイン、取ったんですね。
携帯サイトも作ってるし、けんさん、まめだなあ~

http://kibana-orange.cdx.jp/

 

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