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植田調さま へ

 投稿者:dalist  投稿日:2008年12月 9日(火)12時44分57秒
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  鳥取県立博物館で開催中の『シュルレアリスムとその周辺』展に出品されている『幻覚剤的闘牛士』は、版画ですよね。 Mu Collection の提供だとすれば、諸橋近代美術館で開催された『ダリとピカソ展』に出品されたものと同じでしょう。 この展覧会を村松先生が監修されてるのであれば、問題ないとは思うのですが、版画作品でありながら、『Catologue Raisonne』(書籍423,424)にも『OFFICIAL CATALOG』にも載っていないというのは、やはり気になるところです。 考え過ぎかなぁ?

PS:植田正治氏についてはまったく存じませんでしたが、今後機会があれば、ぜひ拝見したいと思います。
 
 
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