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はじめまして

 投稿者:ヤマダ  投稿日:2009年 6月20日(土)23時07分32秒
  こんにちわ

ほんとにちょっとした興味本位でダリの絵が見れる美術館に行きたいと思っているものなんですが
こういうの初めてなので何を情報に探せばいいかわからなくていかずじまいになっています

こないだ新聞でダリやいろいろな人の作品が見れる美術館がやっているって見かけたのですが
その時はあとで確認するか程度でしか見てなくて新聞もいつのかわからなくなってしまって・・・

東京近郊でダリ作品が見れる美術館って今ありますか?

よろしくお願いします
 
 

Mayさんへ

 投稿者:管理人abe  投稿日:2009年 6月19日(金)20時57分25秒
  お久しぶりでした。abeです。

 私も翻訳時に訳者の主観が入るのは避けられないと思います。文化を背景に成り立っている言語を100%翻訳出来るわけが無いとも思います。また、商品として出版するために翻訳する場合には出版社の意図する販売戦略に沿った翻訳を求められるかもしれません。
 翻訳者が意図しないで誤訳をすることだってあります。しかしながらその誤訳の方が受け入れやすいと、誤訳のままで定着する場合も多々ありますよね。(いわゆる「美しい誤訳」)
 私が原文よりも翻訳の方がすばらしいと感じているものがあります。それは宇野利泰氏がレイ・ブラッドベリの短編集「the October Country」を「十月はたそがれの国」と訳したものです。(創元推理文庫)

 ちなみに、我が家にあるカフカの「変身」の翻訳を見ると以下のとおりでした。
    高橋義孝氏「巨大な虫」(新潮文庫)
    川崎芳隆氏「ばかでかい毒虫」(旺文社文庫)
 

(無題)

 投稿者:May  投稿日:2009年 6月19日(金)00時19分37秒
  学校の授業でダリの写真を使ったので、久しぶりにお邪魔致しました。
カフカの「変身」って日本語訳だと主人公はイモムシになっちゃたと思いますが、英語だとゴキブリなんですよ!逆に「ライ麦畑でつかまえて」は訳の題名の方がファンタステックで、実際に英語版から読んだ時「騙された。。。」と思いました。「贋作王ダリ」にしろ、他の小説にしろ、翻訳の際、訳者の個人的な感情が入るのは避けられないのですね。
 

(無題)

 投稿者:シネマ・ダリ  投稿日:2009年 6月15日(月)08時59分0秒
  ありがとうございました。しかし、今年に公開という雰囲気はないですね。
何か情報のある方はお教えいただけましたらとおもいます。
これを機にダリがまたブームになればと思います。
 

シネマ・ダリさんへ

 投稿者:管理人abe  投稿日:2009年 6月 9日(火)00時11分58秒
  はじめまして、管理人のabeです。

 さて、「DALI&I」については2007年1月での情報として映画化が報じられていました。その後2008年10月に出版された「贋作王ダリ」(アスペクト、このHP未up)に「2009年映画化決定」と記載されています。私の持っている情報としては以上です。もっと詳しいことを知っている方がいれば私も教えていただきたいです。
 その他の映画としては、このHPの(その他)にまとめてありますので参照してください。ただし、「ミクロの・・・」については情報の信憑性に疑義があります。ただいま検証中です。

 最近とても忙しく更新作業が滞ってしまい未upの書籍が少なくても5~6冊はあるはずなので、6月中旬以降にupしたいと考えています。
 

ダリ映画

 投稿者:シネマ・ダリ  投稿日:2009年 6月 8日(月)10時10分50秒
  はじめまして、アル・パチーノダリにふんする『ダリ&アイ:ザ・シューリアル・ストーリー』(原題)は、いつごろ日本で封切とかの情報はありますか?
あと2本ほど、ダリの映画があるという情報もありましが、そのあたりをご存知のかたはいらっしゃいますか?
 

ダリの誕生日

 投稿者:管理人abe  投稿日:2009年 5月11日(月)22時36分57秒
  管理人のabeです。

 さて、本日5月11日はダリの誕生日です。1904年生まれですので105年前ですね。生誕100の年はいろんな行事がありましたが、今年はなにかあるでしょうか。
 

ばくさんへ

 投稿者:管理人abe  投稿日:2009年 4月23日(木)21時26分4秒
   はじめまして、管理人のabeです。

 さっそくですが、建築関係ですと、ル・コルビュジェと反目して表現していた「柔らかくて毛深い」建築物のことでしょうか。
 このサイトでは情報の入手に役立つように書籍などを一覧にして紹介していますが、ウェブ上での具体の記事閲覧は難しいと思います。技術面ではなく著作権の関係で掲載出来ないはずだからです。
 参考となる本としては、ここの図書室の書籍1914カーサブルータスが適当だと思います。
 

ダリについての書籍や記事について

 投稿者:ぱくメール  投稿日:2009年 4月20日(月)12時05分4秒
  こんにちは。

大学で建築を勉強している学生です。
研究室の研究に関連して、ダリについて調べています。
このサイトには、ダリについての書籍や記事などの情報が
たくさん紹介されていたので、もしそのデータが手に入れば、
研究を進めるうえにとても助かると思いますが。
その記事などが見れる方法はないでしょうか。
お願いします。
 

Mayさまへ

 投稿者:dalist  投稿日:2009年 4月17日(金)12時30分36秒
  『贋作王ダリ』を悪訳と判断できるのは、原書と邦訳の両方を読まれたからですよね。 滞米されてるようですから、英語はお手のものでしょうが、すごいですね。 あいにくどちらも見てない私には、せっかくの情報もピンと来ないのですが、ちなみに邦題はどう思われますか。 私は不適切と思ったのですが。  

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